ナビゲーションを読み飛ばす
新聞折込広告(チラシ)で売上アップ!
オリコミサービスは大正11年創業、新聞折込広告のパイオニアです。
気になる料金もお気軽にお問い合せください。
ORIKOMI SERVICE
株式会社オリコミサービス
Switch! ORIKOMI SERVICE
ホームへ

新聞折込広告効果測定調査

広告効果予測モデル

新聞折込広告効果予測モデル

調査結果に基づいて、新聞折込広告に対する注目・精読・行動率の予測が行えます。
予測は調査データを【数量化 I 類】を用いて分析することにより行っています。この予測方法は、朝日新聞などが公表している新聞広告の接触率に対する予測方法と同様のものです。
新聞折込広告の閲読・行動状況に影響すると考えられる要因として

  1. 広告業種 (46分類)
  2. 広告の訴求内容 (16分類)
  3. 広告サイズ (5分類)
  4. 広告の色数 (3分類)
  5. 広告デザイン(4分類)
  6. 広告形態(6分類)
  7. 折込曜日(7分類)

の7つの項目を捉えています。

注目率予測デスクトップ画面

注目率予測の一例

新聞折込広告の注目率を以下の条件で予測してみると

  1. 業種:駅ビル・ショッピングセンター
  2. 訴求内容:価格訴求
  3. サイズ:B4
  4. 色数:3色以上(カラー)
  5. デザイン:写真入り
  6. 形態:ノーマル
  7. 曜日:金曜日

新聞折込広告の「サイズ」をB4→B2、「形態」をノーマル→小冊子型に変えた場合

予想される注目率は約17%高くなります


広告分類基準へ


戻る