沿革

大正11年

株式会社オリコミ(現オリコム)の創業者斎藤岩次郎、新聞折込広告の取扱業務を開始。

昭和3年

合資会社折込広告社設立。

昭和7年

株式会社に改組。

昭和38年

創業40周年を契機に社名を「株式会社オリコミ」と改称し総合広告代理業を志向。

昭和48年

株式会社オリコミの事業部門を分離、株式会社オリコミサービスを東京都港区浜松町に設立。
当社は、新聞折込広告・ダイレクトメール・交通広告等を軸に「地域生活情報メディア」
「販売促進メディア」の専門会社を志向。

昭和49年

「首都圏新聞折込広告出稿統計」システム発表。

昭和51年

「首都圏新聞折込広告効果測定資料」発表。
「新聞折込広告展」を銀座伊東屋で開催。

昭和53年

「販売店配布エリア別町・丁リスト」「新聞折込広告サーキュレーション資料」など
メディアデータのコンピュータ管理システム完成。

昭和54年

新聞折込広告の科学化と最適配布をめざす、来店客の実態分析と商圏評価のシステム完成。

昭和55年

ダイレクトメール部・事業部を分離。
それぞれ専門会社として株式会社アドメール・株式会社サンライトを設立。

昭和57年

戸田配送センター開設。

昭和58年

本社を東京都江東区大島に移転。

昭和59年

第2回「首都圏新聞折込広告効果測定資料」発表。

昭和60年

横浜配送センター開設。

平成元年

第3回「首都圏新聞折込広告効果測定資料」発表。

平成5年

第4回「首都圏新聞折込広告効果測定資料」発表。

平成6年

本社を東京都千代田区神田小川町に移転。
エリアマーケティングおよび新聞折込広告配布計画の支援ツールとして、コンピュータ
マップデータシステム「OSCAR」導入。
戸田配送センターを埼玉県戸田市新曽に移転。

平成10年

本社を東京都千代田区神田錦町に移転。

平成12年

新・新聞折込広告効果測定調査開始。

平成16年

オリコミコンダクター開発。

平成17年

本社を東京都千代田区丸の内に移転。

平成18年

新聞折込広告受発注マップシステム「Orders」リリース。
プライバシーマーク取得。
自動梱包配送ライン稼働。

平成19年

横浜配送センターを移転。
自動梱包配送を一都三県に拡大。

平成20年

「Orders」のオプション機能として「Ordersカスタム」「Ordersプラス」をリリース。
市川配送センター(ビッグデポ千葉)開設。
本社を東京都中央区銀座(オリコミビル)に移転。

平成21年

グループ会社の株式会社アドメールと株式会社サンライトを合併。

平成24年

本社を東京都中央区銀座(銀座ウォールビル)に移転。

平成25年

三郷配送センター開設。